カテゴリー : ちょっとだけハーブ図鑑

ちょっとだけハーブ図鑑 14

【ワイルドストロベリー】

イチゴといえば大粒のオランダイチゴが一般的ですが、かつてヨーロッパで広く採集、栽培されていたのは…

ちょっとだけハーブ図鑑 13

【ローズマリー】

美容のハーブとされる、ローズマリーの花言葉は「記憶、思い出」その花言葉通り、結婚式、葬式、クリスマス…

ちょっとだけハーブ図鑑 12

【レモンバーム】

ギリシャ語で「蜂蜜」のこと。ミツバチが大好きなハーブで中世より地中海沿岸地方では蜂蜜採取の目的で…

ちょっとだけハーブ図鑑 11

【ルー】

学名の「ルタ」は「自由、くつろぎを与える」の意味を持ちます。あらゆる毒の解毒剤…

ちょっとだけハーブ図鑑 10

【ラベンダー】

聖母マリアがキリストの産着をある花の上に干したところ、やがてその花が香しい芳香を放つように…

ちょっとだけハーブ図鑑 9

【ミント】

さわやかなスッと鼻を通る独特の清涼感はお馴染みです。元々の語源はリシャ神話に出てくる、冥界の神プルトン…

ちょっとだけハーブ図鑑 8

【フェンネル】

「小さな干し草」を意味するラテン語の「フォエニクルム」が語源。その干し草のような葉の形状から…

ちょっとだけハーブ図鑑 7

【バジル】

古代ギリシャ時代に王宮の香水として使われ「バジリコン王の草」と呼ばれていたのが語源です…

ちょっとだけハーブ図鑑 6

【ナスタチウム】

学名を「トロペーオルム」といい、ラテン語の「戦勝記念碑」から来ています。古代ギリシャ・ローマでは戦場の…

ちょっとだけハーブ図鑑 5

【タイム】

古代ローマ・ギリシャ時代では勇気の象徴とされ「タイムの香りがする」という言葉は勇者に対する賛辞の…